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1日体験で分かること
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具体的な学習スタイル
塾が初めてだったり、前の塾でちゃんと理解できなかったり……。もしかしたら自分には塾は合わないかもしれない……。そんな迷いがあっても大丈夫です。君にピッタリのレベルで一流講師陣の授業を体験してみませんか?
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具体的な通塾イメージ
実際の通塾にかかる距離や時間、さらに部活などをこなしながら一定の勉強時間を確保できるかどうか……。両立できるだろうか……。そんな心配も、スタッフとの面談で具体的に毎日の通塾スケジュールをイメージできるようになります。
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具体的な校舎の雰囲気
校舎の雰囲気や学習環境の良さ、自習スペースなどの設備はどうだろう……。担任の先生やスタッフはどんな感じだろう……。そんな不安も実際の校舎を見学することで、一つ一つ確認することができます。
私たちが指導します!

校舎長 稗田 聡
こんにちは!東進ハイスクール府中校 校舎長の稗田 聡です。
我々は、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」を育成するという教育理念のもと、生徒が受験を通じて「努力の価値」を知り、「自立した大人」となって「社会に貢献する人財」となるよう指導をしております。
担任助手

東京大学 文科三類
都立三鷹中等教育学校(サッカー部) 卒

東京大学 理科一類
都立三鷹中等教育学校(サッカー部) 卒

東京大学 理科一類
開成高校 卒
府中校 校舎の紹介
東進ハイスクール府中校は、府中駅北口より徒歩3分。北口から出て、目の前のビルにある東進ハイスクール府中校。地域に住んでいる高校生が通っています。 続きはこちら
府中校 校舎情報

府中市府中町1-1-4 府中駅前正宗ビル5F
府中校 更新情報
校舎からのお知らせ・ブログの内容は掲載時点のものです。
現役合格おめでとう!!
2026年府中校合格実績 【確定版】
国公立大学合格
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東京大学
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理科一類
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(
三鷹中等教育学校 )
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東京大学
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理科一類
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(
開成高等学校 )
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東京大学
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文科三類
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(
三鷹中等教育学校 )
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京都大学
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農学部
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(
国立高等学校 )
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東京科学大学
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理学院
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(
東京都市大学附属高等学校 )
私立大学合格
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日本医科大学
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医学部
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(
国立高等学校 )
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日本医科大学
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医学部
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(
桐朋高等学校 )
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慶応義塾大学
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理工学部
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(
明星高等学校 )
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慶応義塾大学
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商学部
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(
東京学芸大学附属高等学校 )
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慶応義塾大学
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経済学部
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(
調布北高等学校 )
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現役合格おめでとう!!
2026年 府中校 合格体験記
東京大学
理科一類
理科一類
山﨑圭剛 くん
( 三鷹中等教育学校 )
僕は高1の春休みに東進の招待講習を受け、高2の4月に入学しました。決め手は招待講習で受けた数学の講座に感動したことと、東進のシステムなら部活動と並行して学習することができると思ったことでした。印象に残っている講座は数学の真髄とハイレベル物理です。
数学の真髄ではただ問題の解き方を教えてもらっただけでなく、どのように考えればその解き方にたどり着くのかまで教えてもらい、これにより僕は普段の勉強でも様々な解法に対しどのように考えればそれは出てくるのかと考える習慣が身につき、それにより数学力はそれまで以上に伸び、今年の激難化した数学にも立ち向かえたと思っています。
ハイレベル物理は、物理を本質から丁寧に教えてくれ、基礎基本に忠実になるという習慣を身につけさせてくれたと思っています。特に電磁気学は印象的で、難関大の問題ほど基礎の積み重ねで解けるということが実感できるようになりました。
今年の東大、早稲田の電磁気でどちらも満点を取れたのは、本質理解から逃げずに勉強したからであり、この姿勢はハイレベル物理が身につけさせてくれました。最難関4大学特別演習講座は、東進のシステムの中で最も良かったと思っており、科目によりますが理科は東大模試の過去問を25回分ほど解くことができます。僕はこれにより膨大な理科の演習量を積むことができ、直前期に理科が爆伸びしました。
僕は高3の9月までサッカー部で活動しており、部活と勉強の両立はとても大変でしたが、東進では時間があればどこでも受講ができるため空き時間を見つけて勉強することができとても役に立ちました。時間を有効に使う姿勢も身についたと思います。将来はAIの発展に携わるような仕事をするのが夢ですが、まずは前期課程で幅広い分野を学び、興味を持ったことを突き詰めていけたらと思っています。
ここからは後輩に対してのメッセージです。まず、部活は最後までやったほうがいいです。部活をやり切ったから受験ではマイナスに働くということはほとんどないです。むしろ、集中力や時間の使い方の点では部活をやり切るほうが格段に優れており、その分直前の伸びは大きいです。また、部活は一生に1度しかできないので部活はとても貴重なものだと思います。
次に、理系現役生だと特に理科は全然点が上がらなくて、不安になると思います。自分も10月の東大本番レベル模試で物理が17/60、化学も24/60しか取れておらずとても不安でした。そこで伝えたいのは、理科は基本に忠実になるほど解けるということです。こういうタイプの問題はこうすれば解けると、解き方を暗記しているだけではすぐに限界が来ます。基本に忠実になるという姿勢を保ち続けながら演習を積むと、直前期には見える世界が変わり始め、本番では見たことないほど高い点が取れるはずです。
最後に言いたいのは試験中に決して、最後まで諦めないことです。特に数学ではわかることを書くだけでも、点がもらえる可能性があります。僕は決して白紙答案を作らないと、心に決め分かることだけでも書いていました。この姿勢のおかげで数学は部分点がかなり入ったと思います。難しい年ほど無駄に見えるような足掻きが、予期せぬ結果を生み出すのでこの姿勢は非常に重要だと思います。受験勉強の先には何にも代えがたい喜びがあるので、とにかく努力することをやめずに頑張ってください、応援しています!
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